豊胸
プライバシーポリシー
サイトマップ
施術メニュー
クリニックのご案内
ドクター経歴
料金
カウンセリング予約
メール相談
Q&A
アンチエイジングへの扉
アクセス
ホーム
>
施術メニュー一覧
>
豊胸
> 詳細
豊胸
脂肪吸引
ワキガ・多汗症
乳頭縮小・陥没乳頭
小陰唇縮小
3.アフターケア
1.インプラントの種類・選択
2.手術方法
メンター社;エリートジェルバッグ
GRACE CLINICが第一に推奨するエリートジェルバッグ(アメリカ:メンター社)。それには納得の理由があります。
現在、豊胸術で使用されるインプラント(バッグ)は、シリコン製が主流です。多くの専門メーカーがあり、それぞれ特徴をもったインプラントがあります。
この数多いメーカー・インプラントの中で、当院が第一にお奨めするのが米国メンター社のエリートジェルバッグ。その理由は、簡単に言えば抜群に自然な仕上がりとなることと、その柔らかさにもかかわらず非常に丈夫であること。
せっかく思い切って念願の豊胸術を受けたのに、バッグが破損して手術をやり直さなければならない、ということがまずありません。
シルテック四層構造と呼ばれるメンター社だけの特許特殊構造により、年間自然破裂率が0.2%以下という他のインプラント(例;バイオセルバッグ:1.2〜1.6%/年)の追随を許さないその安全性・耐久性は類を抜いています。さらに、万が一自然破損した場合はメンター社が無料で新しいインプラントと交換してくれるという保証がついています。それぐらいメンター社が自信を持っているインプラントといえるでしょう。
手術を受けられたあとのアフターケアは言うまでもありませんが、その満足感と共に絶大な安心感を得ていただくためのバッグです。
ユーロシリコン社;クリスタルバッグ
ヨーロッパでも有数の大企業ユーロシリコン社が提供するクリスタルバッグ。このインプラントの最大の特徴はその自然な柔らかさ。
手にとって触ればわかるその柔らかさが、女性の美しいバストラインを演出します。当然、その耐久性も世界トップレベルであるのは言うまでもありません。
テクスチャードタイプというインプラントの表面がザラザラに加工された代表的なインプラントで、手術後のトラブルがほとんど起こらなくなりました。
より安全で簡単に、そしてより自然で美しいバストを手に入れることで、あなたの人生を美しく輝かせて見ませんか?
当院が数多くあるインプラントの中から厳選したインプラントの一つ、クリスタルバッグ。
当院が誇るアフターケアと共に、その満足感と共に本当の安心感を得ていただくためのインプラントです。
インプラント挿入部位
インプラント挿入部位は、最も重要なことの一つです。 患者の要望、患者それぞれの体型などを考慮して総合的に判断し決定します。 GRACE式豊胸術では、大胸筋筋膜下法を第一選択として、 その他従来の方法である大胸筋下法・乳腺下法を必要に応じて選択いたします。
大胸筋筋膜下法
大胸筋の乳腺側の筋膜下にインプラントを挿入する方法。 大胸筋下法や乳腺下法の欠点と利点をうまく補い合った方法です。筋膜の下なので、筋繊維を傷つけないため痛みが少ない (乳腺下法の利点)、また筋膜の上方1/3は厚いため、挿入後のインプラント上縁のエッジが分かりにくくなります(大胸筋下法の利点)。 また、インプラント本来の柔らかさや可動性、乳房下縁の位置決めが容易なので、 乳房下垂などの場合にも自然な仕上がりにしやすい方法です(乳腺下法の利点)。
大胸筋下法
大胸筋という胸の筋の下にインプラントを挿入する方法。痩せ型体型の方向きです。 あまりに痩せ型であると、どうしてもインプラントの輪郭が分かりやすくなりますが、 この方法を選択することで分かりにくくさせることができます。欠点としては、術後の回復にやや時間を要する、 長期的なインプラントの上方移動の可能性、早期にはやや硬めのバストで経過することなどです。
乳腺下法
乳房を形成する乳腺と呼ばれる組織の直下に挿入する方法。 大胸筋の上にあたる部位です。もともとある程度乳腺や皮下脂肪がある方に向きます。 インプラント本来の柔らかさがでやすく、身体の動きに対して自然にバストが動きます。 もともと大きな胸の方により近い仕上がりとなります。欠点としては、インプラントのエッジが見えやすい、 ripplingやカプセル拘縮の確率が他の方法と比べて少し高いなどです。
切開部位
インプラント挿入部位は、最も重要なことの一つです。 患者の要望、患者それぞれの体型などを考慮して総合的に判断し決定します。 GRACE式豊胸術では、大胸筋筋膜下法を第一選択として、 その他従来の方法である大胸筋下法・乳腺下法を必要に応じて選択いたします。
腋下切開
わきの下のしわに沿って切開する方法。日本人の場合、大部分がこちらを選択することが多いようです。
乳房下切開
乳房のしたのくびれに沿って切開する方法。欧米人のように巨大なインプラントを入れる場合に選択します。
インプラント種類選択、サイズ決定
骨格、皮下脂肪の厚さ、乳腺の大きさ、加齢による乳房の変化の程度、 希望サイズ・形状などを加味し、総合的にシュミレーションしながら決定します。
麻酔法
全身麻酔。点滴による静脈麻酔と、吸入麻酔の併用で行います。
術後より、比較的多い回数の定期的な診察を行っております。これらの診察をお願いしている理由は、より早く自然で美しいバストに仕上げていくためと、未然にトラブルを防ぐためです。
術後早期には、オアシスO2で手術からの早期回復をはかります。
ある程度落ち着く頃より、カプセル拘縮の予防のための対策を施します。体外式超音波の照射、拘縮予防薬の投与などもその一つです。
また、当院では術後にマッサージやストレッチの指導を行っております。
スムースタイプと呼ばれるインプラントではマッサージ等をしないとかなりの確率でカプセル拘縮が生じていましたが、テクスチャードタイプのインプラントの登場でマッサージをしなくてもほとんど生じなくなりました。
しかし、数多くの経験でより自然にきれいな胸に仕上げるにはマッサージは欠かせないと考えています。カプセル拘縮がおこらない、だけではりそうの状態とは言えない!これがマッサージを行う理由と考えてください。テクスチャードタイプに適したGRACE式マッサージ法を指導することで、トラブルなくより自然できれいなバストを提供することが出来ます。
カプセル拘縮
身体にとっては異物であるインプラントを体内に埋め込むことで、そのインプラントの回りにコラーゲンの膜が形成されます。この膜がバッグを締めつけるように分厚くなってくることでインプラントの変形がおこりテニスボールを入れたような感じになってしまうことをカプセル拘縮と言います。
スムースタイプ・テクスチャードタイプとは?
インプラント表面の加工の仕方の違い。スムースタイプは読んで字のごとくつるっとした表面を持ちます。それに対して、テクスチャードタイプはざらざらした表面になっています。各メーカーによりその加工方法が違います。テクスチャードタイプの登場でカプセル拘縮が激減したため、現在の主流となっています。
美容外科・美容皮膚科・アンチエイジング 施術
メニュー
BODY
豊胸
|
脂肪吸引
|
わきが・多汗症
|
乳頭縮小・陥没乳首
|
小陰唇縮小
FACE
二重
|
フェイスリフト
|
スレッドリフト
|
プチ整形
|
脂肪注入
|
鼻
|
唇・立ち耳形成
SKIN
タイタンXL+ジェネシスII
|
サーマクール
|
フォトフェイシャル
|
レーザーピーリング
|
ニキビ治療
|
シミ取り・ホクロ取り
梅田院
:大阪市北区曽根崎新地1-3-16京富ビル9階 0120-718-123 /
別府院
:大分県別府市照波園町2-32 0120-840-223